こんにちは!
A類保健体育科 2年 志田望です!
僕の回は毎回のごとく、更新が遅れてしまい、申し訳ないです。
今週はあの話題についてモリモリ書いていきたいと思います!
と、その前に、3月6日は東京学芸大学の合格発表がありましたね!
もう自分たちの合格発表は2年も前なのか、と考えると感慨深いですね。
時の流れは早いですね〜
今となっては忘れてしまいますが、当時はいくら自信があってもドキドキしたものです。
合格された方、おめでとうございます!!
そして、このブログを見ている方はきっとテニス部に少しでも興味がある方々なので、インスタのDMなどで連絡をいただけると嬉しいです!
(「ちょっと、興味あります」とかでも本当に大歓迎なので、連絡お願いします!)
新歓の情報や練習会、体験会なども実施する予定です。
(僕を筆頭に優しい先輩方がたくさんいるので、安心してください!)
さぁ、本題にうつります
今回は東京開催で行われた四学(学芸だけオール学芸と呼んでいる)についてブログを書きたいと思います!
四学(オール学芸)とは、一年に一回、東京学芸大学と大阪教育大学と京都教育大学と愛知教育大学が隔年で変わる開催地へ足を運び試合とレクリエーションを行うイベントです
まず一言感想としては、よく頑張った!です。笑
コロナがあったせいで、四学が東京で開催されたのは、何年も前だったみたいで。
もうなんかどうしよう。何から予定組もう。みたいな状態から始まりました。(いや、女子部が始めてくれました。ありがとう。)
去年は愛知に行き、試合だけを考える4日間でしたが、主催となると考えることは多くありました。
僕は、四学を開催するにあたって幹部的役割ではなかったですが、それでも大変さを感じていたので、幹部級の方々は僕よりももっとその思いをしていたはすです
ありがとうです。
女子部は四学の前準備で要項を作ってくれていたり、コート割考えてくれていたりなどなど、テキパキお仕事をしてくれて、女子部なしでは開催は不可能だったのではないかと思います(流石にありがとう、大役すぎる)
準備は本当に大変でした。
愛教や京教、大教を見送ったあとの僕たちは、悲しさと寂しさと疲労でぐったりしていました。笑
(あの沈黙長かったね、しばらく腰が重かったです)
すこしでも楽しかったことや運営ありがとうのことばがあると、救われた気持ちになれます
言葉かけてくれた人ありがとうね〜

少し四学の同期のお話をします。
試合をしていた3日間で、1番大きく感じたことは、みんなの成長度合いです。
「え、あいつ上手くなってね」が全員にあったことがとても嬉しかったです。
去年見た姿よりも一回りも二回りも成長していて、上手くなっていて、強くなっていました!
ダムはある意味、8回りくらい成長していたな。(腹回り)
ひとしは3回りくらい大きく見えたな。

1年間でこんなにも成長するんだと四学ならではの喜びがありました。
他の四学の同期には僕たち学芸がどのようにうつっていたか分かりませんが、成長したなと思って貰えていたら良いなと思います。
改めて、僕たちの同期は最高だなと感じました
年に1回しか会わないし、ちゃんと喋れるのは同期会とレクだけなのに、仲良すぎるね
逆にそのせいもあってか、話は尽きませんでした。
彼氏彼女が出来たり、出来なかったり、それを喜んだり、悲しんだり、感情の逆張りをするダムがいたり。部活について語り合ったり。
みんなが経験した1年間の出来事が溢れすぎていました
四学を終えた解散の時には、「また来年ね」という言葉に大きな違和感を感じましたが、それよりも寂しすぎました。
仲良くなっては別れてまた1年という寂しさの中で、
「七夕みたいですね」とうちの中村大希がエモかったです。完全にエモい男です。(エモね)←エモ隊長に任命
試合を振り返ると、唯一負けた試合が、大教戦でした。
大教を倒し、優勝をめざしていただけに、本当に悔しかった。
来年は絶対に勝ちます!
今回の四学では、去年感じられなかった同期の成長やそれぞれの大学に入ってきた一年生のプレーにとても刺激を受けました
それぞれが試合の期間で課題を見つけられたことに大きな価値がありました!
この四学を経て、他大学の練習メニューをパクッたりしながら、さらにこの四学の価値をつけていきたいと思います!
また来年ではありますが、1年は忙しくあっという間です。
みんながまた成長した姿で試合できるように1年間頑張りましょう!
その前に部員をこんもり集めて、来年の四学盛り上げましょうー!
来年は大阪開催!
絶対に倒す!!!
次回のブログは3月17日です!
以降は1週間毎に更新してまいります!
お楽しみに!!!!











とてもいい文章でした。腹回りの成長は止めておきます。来年はいろいろ負けないように強くなってきます。
学芸のみなさん運営本当にありがとうございました!